new!海洋調査技術学会 第29回研究成果発表会開催のお知らせ

日時:平成29年11月6日(月)〜7日(火)
場所:日本大学理工学部駿河台キャンパス1号館121号室
   (東京都千代田区神田駿河台1-8-14)

詳細はこちらからご覧下さい。

第33回海洋教育フォーラム開催のご案内

"海洋空間利用の現在とこれから2 -海中・海底を調査利用する技術-"
日時:平成29年3月18日(土)13:00〜
場所:東京海洋大学越中島キャンパス越中島会館・講堂
参加費:無料(定員200名、先着順)

詳細はこちらをご覧下さい。

第2回 先端深海観測技術フォーラム開催のご案内

テーマ:日の丸海中調査産業 グローバル? ガラパゴス化?
日時:2017年3月17日(金)
場所:ホテル日航高知旭ロイヤル

詳細はこちらをご覧下さい。

第59回海中海底工学フォーラム(2017/4/14)開催のご案内

日時:2017年 4月14日(金)
場所:東京大学生産技術研究所 An棟 2Fコンベンションホール「ハリコット」
申し込み先:東京大学生産技術研究所 海中観測実装工学研究センター 杉松 治美
tel:03-5452-6487 Fax:03-5452-6488
E-mail:harumis@iis.u-tokyo.ac.jp

詳細はこちらをご覧下さい。

平成29年度岩手県三陸海域研究論文知事表彰 募集のお知らせ

三陸海域は、寒流と暖流の潮境であり、栄養塩が豊富で水環境も良好なことから、生物の生産性が高く、多様性にも富み、また、深海の日本海溝が近海にあるなど、海洋及び水産の研究フィールドとしての好条件を備えている。
そのため、本県沿岸には海洋研究機関が集積し、全国から多くの研究者が集まり、様々な海洋及び水産研究が行われている。
そこで、各研究機関の相互連携のもと、三陸海域で研究を実施している若手海洋研究者に発表の機会を設けることにより、研究者の育成と更なる研究活動を奨励し、将来に向けた海洋研究拠点形成の礎を築くとともに、交流人口の増加を通じた地域振興を図ることを目的とする。

募集期間:平成29年4月〜8月末まで
問い合わせ・提出先(事務局)
 岩手県 政策地域部 科学ILC推進室内
  (平成29年度岩手県三陸海域研究論文募集係)
 住所:〒020-8570 盛岡市内丸10-1
 電話:019-629-5252  E-mai1 : marine-con@pref.iwate.jp

平成28年度海上保安庁海洋情報部研究成果発表会 開催のお知らせ

今年度は「自律型海洋観測プラットフォームとその未来」をメインテーマとして,御手洗哲司准教授(沖縄科学技術大学院大学)からWave Glider(自律型海洋観測機器)による台風中心付近の風と流れの観測に関する基調講演を頂いたのち、海洋情報部が実施した最新の調査・研究成果などを紹介致します。

開催日時:平成29年3月8日(水)13:10〜18:00(12:40 開場)
開催場所:東京都千代田区霞が関3丁目1番1号 中央合同庁舎第4号館 共用220会議室(2階)

詳細はこちらをご覧下さい。

海洋研究開発機構公募情報(北極環境変動総合研究センター)

海洋研究開発機構では、下記の公募を行っております。
詳しくはリンクをご参照ください。

北極環境変動総合研究センター
特任技術職 1名

http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/iace20170221.html
http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/iace_20170221.html

※締め切りは平成29年2月21日(火)

【問い合わせ先】
国立研究開発法人海洋研究開発機構
人事部人事第2課
jinji2@jamstec.go.jp

海洋調査技術学会 第28回研究成果発表会【プログラム決定しました】

日時:平成28年10月25日(火)〜26日(水)
場所:日本大学理工学部駿河台キャンパス1号館121号室
   (東京都千代田区神田駿河台1-8-14)

詳細はこちらからご覧下さい。

第28回研究成果発表会プログラム(PDF)

第145回水路記念日記念講演会〜生きている南九州の海〜 講演会開催のお知らせ

日時:平成28年8月28日(日)午後2時〜午後5時(受付開始午後1時10分)
場所:鹿児島商工会議所ビル(アイムビル)4階アイムホール
    鹿児島市東千石町1番38号
主催:第十管区海上保安本部
共催:一般財団法人 日本水路協会

詳細・申込はこちらからご覧下さい。

第48回海洋工学パネル 開催のお知らせ

日時:2016年7月26日(火) 9:30〜17:45
会場:日本大学理工学部 駿河台キャンパス 1号館 2階121会議室
  (東京都千代田区神田駿河台1-8)
参加費:一般6,000円、学生無料
懇親会:3,000円(17:50〜19:30)

プログラム

詳細はこちらからご覧下さい。

第15回海の森づくりシンポジウム開催のご案内

このたび、「第15回海の森づくりシンポジウム」を特定非営利活動法人海の森づくり推進協会が開催することなりました。

テーマ:  第15回海の森づくりシンポジウム
開催日時:  平成28年6月4日(土) 9時〜17時
会 場:  日本大学理工学部(駿河台キャンパス)1号館121号室
       東京都千代田区神田駿河台1-8
参加費:  4,000円

詳細はこちらからご覧下さい。

Autonomous Underwater Vehicles 2016(AUV2016)開催のお知らせ

開催日程:2016年11月6日(日)〜9日(水)
開催場所:東京大学生産技術研究所 カンファレンスホール
     (東京都目黒区駒場4-6-1)
連絡先:AUV2016 事務局長 越膳 淳
    〒160-0023 東京都新宿区西新宿3-6-5
    トーカン新宿キャステール603越膳事務所気付
    電話・03-3346-8007 FAX:03-3346-8002
    email info@auv2016.org

詳細はこちらからご覧下さい。

第57回海中海底工学フォーラムのご案内

日 時 : 2016年4月22日(金)
研究会 : 13時〜17時
懇談会 : 17時10分〜19時10分

場所:東京大学生産技術研究所 An棟 2Fコンベンションホール「ハリコット」
〒153-8505 目黒区駒場4-6-1 電話:03-5452-6487
http://www.iis.u-tokyo.ac.jp/map/index.html

参加費:
 研究会 : 無料
 懇談会 : 3,000円(30才未満および70才以上無料)

主催:海中海底工学フォーラム運営委員会

連 絡 先:
東京大学生産技術研究所 海洋探査システム連携研究センター  杉松 治美
電話 : 03-5452-6487 Fax:03-5452-6488
E-mail : harumis@iis.u-tokyo.ac.jp

詳細はこちらからご覧下さい。

平成28年度 岩手県三陸海域研究論文知事表彰事業の募集について

三陸海域は、寒流と暖流の潮境であり、栄養塩が豊富で水環境も良好なことから、生物の生産性が高く、多様性にも富み、また、深海の日本海溝が近海にあるなど、海洋及び水産の研究フィールドとしての好条件を備えている。
そのため、本県沿岸には海洋研究機関が集積し、全国から多くの研究者が集まり、様々な海洋及び水産研究が行われている。
そこで、各研究機関の相互連携のもと、三陸海域で研究を実施している若手海洋研究者に発表の機会を設けることにより、研究者の育成と更なる研究活動を奨励し、将来に向けた海洋研究拠点形成の礎を築くとともに、交流人口の増加を通じた地域振興を図ることを目的とする。

募集期間:平成28年4月〜8月末まで
応募方法:応募書類は別紙のとおりとし、郵送又は電子メール等にて事務局へ送付すること(締切日必着)。
問い合わせ・提出先(事務局)
 岩手県 政策地域部 科学ILC推進室内
 (平成28年度岩手県三陸海域研究論文募集係)
 住所:〒020-8570 盛岡市内丸10-1
 電話:019-629-5252  E-mai1 : marine-con@pref.iwate.jp

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平成27年度海洋情報部研究成果発表会 開催のお知らせ

開催日時:平成28年3月7日(月)13:10〜18:00(12:40開場)
開催場所:東京都江東区青海2-5-18国土交通省青海総合庁舎

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海洋調査技術学会 第27回研究成果発表会 【プログラム決定しました】

第27回研究成果発表会の日程が以下のとおり決定しましたのでお知らせします。

日時:平成27年11月12日(木)〜13日(金)
場所:海上保安庁海洋情報部(東京都江東区青海2−5−18)

詳細はこちらからご覧下さい。

第27回研究成果発表会プログラム(PDF)

海洋遺伝資源のアクセスと利益配分のあり方に関するワークショップ開催案内

海洋生物資源は、地球最後の未開発生物資源として注目を浴びており、研究開発も盛んに行われています。
海洋生物資源研究では、沿岸部を除き船舶を利用するプロジェクト形式で行われることが多くなっています。
国連海洋法条約では、国家管轄権内海域の海洋遺伝資源には主権的権利が及ぶことが規定されています。
なおかつ、各国の生物多様性条約関連の国内法を制定している国では、排他的経済水域以内を生物多様性条約の規則が及ぶ範囲として規定しており、アクセスと利益配分規定に従うことを求めています。

一方、国家管轄権外海域(ABNJ)の遺伝資源の取り扱いは、現状では国際的な決まりはありませんが、国連海洋法条約及び生物多様性条約の2つのフォーラムが協力して検討しており、2016年の生物多様性条約締約国会議COP13への方針提案が議論されています。

日本は世界第6番目に広い排他的経済水域(EEZ)を持つ国であり、海洋遺伝資源を利用した研究が広く行われています。
近年、海洋遺伝資源の取り扱いについて、国内の研究者から注目が集まり、議論が活発になっています。
このような背景をふまえ、本ワークショップでは、海洋遺伝資源のアクセスと利益配分のあり方について生物多様性条約の観点から議論します。
海洋遺伝資源のアクセスと利益配分について、海外、特にヨーロッパの取り組みを理解することは重要です。
また、研究者あるいは研究機関と制度設計を行う関係者との間で、研究の現状と課題について意見交換を行い、要望を伝えることが必要となります。
本ワークショップが、海洋遺伝資源を取り扱う研究機関が名古屋議定書に準拠した自主的遵守制度を構築するためのきっかけとなるようにしたいと考えます。

【日時】2015年11月26日(木) 10:00〜17:20(9:40開場)
【会場】政策研究大学院大学 想海樓ホール (東京港区六本木7-22-1)
【対象・定員】150名程度 動物・植物・微生物(遺伝資源/生物資源)を海外から取得して研究を行う学術機関に所属の研究者、その研究支援者(産学連携、知財、研究推進、URA等に所属の方)
【参加費】無料
【主催】国立遺伝学研究所ABS学術対策チーム
【申込方法】http://idenshigen.jpもしくは abs@nig.ac.jp(担当:榎本まで)

【公示】評議員選挙実施のお知らせ

平成27年8月19日、当学会会則に基づき選挙管理委員会が設置され、当学会の評議員選挙の日程が決定しましたので、別添の通り公示します。

選挙要項

1 評議員立候補の届け出及び候補者の推薦
(1) 正会員が評議員に立候補する場合は、「立候補届け」を選挙管理委員会に期日までに提出すること。
(2) 正会員を評議員に推薦する場合は、推薦する候補者名及び5名以上の正会員または賛助会員による「推薦書」を、推薦候補者の「承諾書」とともに選挙管理委員会に期日までに提出すること。

2 投 票
(1) 選挙管理委員会は後日、「立候補及び推薦候補者の名簿」及び「投票葉書」を会員あて郵送する。
(2) 会員は「立候補及び推薦候補者の名簿」の中から、投票する者10名を選び、「投票用葉書」にて無記名で投票する。

立候補届・推薦書はこちらからダウンロードできます。

第25回 海洋工学シンポジウム 開催案内

開催日:平成27年8月6日(木)〜7日(金)
開催場所:日本大学理工学部駿河台キャンパス1号館(〒101-8308 千代田区神田駿河台1-8-14)
主催:日本船舶海洋工学会
   日本海洋工学会
お問合せ:第25回海洋工学シンポジウム実行委員会
E-mail:oes25@oesymposium.com
大会HP:http://www.oesymposium.com/

平成27年度岩手県三陸海域研究論文知事表彰事業に係る論文募集案内

募集期間:平成27年4月1日(水)〜8月31日(金)まで
応募方法:応募書類は別紙のとおり(HPより様式がダウンロードできます)とし、郵送又は電子メール等にて事務局へ送付すること(締切日必着)。
その他:応募書類は返却しない。

募集に関する詳細はこちらよりご覧下さい。

問い合わせ・提出先(事務局)
 岩手県 政策地域部 科学ILC推進室内
 (平成27年度岩手県三陸海域研究論文募集係)
 住所:〒020-8570 盛岡市内丸10-1
 電話:019-629-5252  E-mail:marine-con@pref.iwate.jp

第43回可視化情報シンポジウム 開催案内

日時:2015年7月21日(火)〜22日(水)
場所:工学院大学新宿キャンパス
主催:一般社団法人 可視化情報学会
連絡先:シンポジウム実行委員会 幹事
松岡 大祐 海洋研究開発機構 地球情報基盤センター
〒236-0001 神奈川県横浜市金沢区昭和町3173-25
E-mail: daisuke@jamstec.go.jp
Tel: 045-778-5862

プログラム等、詳細はこちらからご覧下さい。

可視化情報学会全国講演会(京都2015) 開催案内

日時:2015年10月10日(土)〜11日(日)
場所:京都工芸繊維大学松ヶ崎キャンパス

プログラム等、詳細はこちらからご覧下さい。

第55回海中海底工学フォーラム 開催案内

日時:2015年4月10日(金) 研究会13:00〜17:00
場所:東京大学生産技術研究所An棟2Fコンベンションホール「ハリコット」
主催:海中海底工学フォーラム運営委員会
連絡先:東京大学生産技術研究所 海洋探査システム連携研究センター  杉松 治美
電話:03-5452-6487 Fax:03-5452-6488
E-mail:harumis@iis.u-tokyo.ac.jp

プログラム等、詳細はこちらからご覧下さい。

平成26年度日本沿岸域学会講習会開催案内

テーマ : 持続的な海洋・沿岸域開発の指標
日 時 : 平成26年3月9日(月)13:30〜17:00
会 場 : 日本大学理工学部駿河台校舎1号館122会議室(最寄り駅はお茶の水)
参加費 : 正会員3000円、学生1000円、非会員4000円
申込方法:
氏名、所属、会員種別、連絡先(TEL,E-mai)を記載の上、メール(info@jaczs.com)にてお申込下さい。

会費は当日徴収致します。請求書ご希望の方は事前にご相談下さい。

〒105-0001 東京都港区虎ノ門3-1-10 第2虎の門電気ビルディング4階
(一財)みなと総合研究財団内  日本沿岸域学会
事務局(担当:阪本)
E-mail:info@jaczs.com  TEL.03-5408-8295

プログラム等、詳細はこちらからご覧下さい。

東京大学海洋アライアンス特任研究員公募のお知らせ

東京大学海洋アライアンスでは,日本財団の支援による事業のうち、 「海域利用に係る合意形成手法の開発」という研究プロジェクトにおいて特任研究員を募集しています。
適任者の応募についてご協力をお願い致します。

締切:平成27年2月27日(金)

お問い合わせ:東京大学大気海洋研究所 道田 豊
E-Mail:ymichida@aori.u-tokyo.ac.jp

募集要項は、こちらよりご覧下さい。

平成26年度海洋情報部研究成果発表会 開催のお知らせ

開催日時:平成27年2月13日(金)13:10〜18:00(12:50開場)
開催場所:東京都江東区青海2-5-18国土交通省青海総合庁舎

詳細はこちらをご覧下さい

国際シンポジウム(日本大学学部連携研究推進シンポジウム)開催のご案内

この度、日本大学学部連携研究推進シンポジウム実行委員会が、平成26年度の国際シンポジウムとして、「サステイナブルコミュニティ形成のための地域強靱化を目指した日本大学の役割」と題したシンポジウムを開催致します。ご興味をお持ちの方、お近くの方をお誘いの上、是非ご参加頂ければと存じます。

開催日: 平成26年12月16日(火)、17日(水)
テーマ: サステイナブルコミュニティ形成のための地域強靱化を目指した日本大学の役割
会 場: 日本大学 理工学部 駿河台校舎1号館 CSTホール、121会議室(東京都千代田区神田駿河台1-8)

お問い合わせ: 日本大学理工学部海洋建築工学科
〒274-8501 千葉県船橋市習志野台7-24-1
TEL&FAX: 047-469-5482   E-mail: ikoma.tomoki@nihon-u.ac.jp

プログラムはこちらからご覧下さい。

高校生のための先進的科学技術体験合宿プログラム
「スプリング・サイエンスキャンプ2015」参加者募集のお知らせ

開催日:2015年3月23日〜3月29日の期間中の2泊3日
対象:高等学校、中等教育学校後期課程(4〜6学年)または高等専門学校(1〜3学年)
参加費:2000円(食費の一部に充当。自宅と会場間の往復交通費は自己負担)
応募受付期間:2014年12月8日(月)10:00〜2015年1月20日(火)17:00迄
主催:独立行政法人 科学技術振興機構、会場となる実施機関(12機関)

応募方法:Webにて募集要項を確認し、応募登録サイトから申し込んでください。

海洋調査技術学会 第26回研究成果発表会

第26回研究成果発表会の日程が以下のとおり決定しましたのでお知らせします。

 日時:平成26年11月12日(水)〜13日(木)
 場所:海上保安庁海洋情報部(東京都江東区青海2−5−18)

 プログラム(PDF)更新しました(11/4)

詳細はこちら

日英 北極気候変動観測技術ワークショップ開催のお知らせ

この度英国大使館では、北極圏における海洋観測技術をテーマに日英の専門家が意見交換をするためのワークショップを開催する運びとなりました。
日時:2014年11月18日(火)〜19日(水)
11/18 9:30-18:00 各国による発表。引き続き19:30まで交流レセプション
11/19 9:30-16:30 専門家グループ別の意見交換

尚、通訳はつきません。参加費はランチ、レセプションも含め全て無料です。
詳細はこちらからご覧下さい。
申込締切:11月11日(火)

会場:駐日英国大使館 大使公邸 (東京都千代田区一番町1)
参加はこちらからお申込下さい。

高校生のための先進的科学技術体験合宿プログラム
「ウインター・サイエンスキャンプ'14-'15」参加者募集のお知らせ

サイエンスキャンプは、先進的な研究テーマに取り組んでいる日本各地の大学、公的研究機関等を会場として、
第一線で活躍する研究者・技術者から本格的な講義・実験・実習を受けることができる、
高校生のための科学技術体験合宿プログラムです。

開催日:2014年12月21日〜2015年1月7日の期間中の2泊3日〜6泊7日
対象:高等学校、中等教育学校後期課程(4〜6学年)または高等専門学校(1〜3学年)
応募締切:2014年10月24日(金)必着

応募方法:こちらより募集要項・参加申込書を入手し、必要事項を記入の上事務局宛送付して下さい。

応募・問い合わせ先:サイエンスキャンプ本部事務局
     (公財)日本科学技術振興財団 人財育成部内
      TEL:03-3212-2454 FAX:03-3212-0014  E-mail:camp-boshu26@jsf.or.jp

学術研究船「白鳳丸」および「新青丸」の共同利用のご案内

下記のとおり公募が開始されました。

 ○平成28・29・30年度 白鳳丸共同利用 <申込期限:10月10日金)>
 ○平成27年度 白鳳丸共同利用 <申込期限:8月29日(金)>
 ○平成27年度 新青丸共同利用 <申込期限:8月29日(金)>

公募詳細についてはこちらをご参照ください。

日本海洋工学会 第45回海洋工学パネル開催のご案内

日本海洋工学会は、「沿岸域の津波防災の最前線」をメインテーマに、第45回海洋工学パネルを開催いたします。

日 時: 2014年7月28日(月) 10:00〜17:40
会 場: 日本大学理工学部 駿河台キャンパス 1号館2階大会議室
     (東京都千代田区神田駿河台1-8)
参加費: 一般6,000円、学生無料
懇親会: 3,000円(17:45〜19:15)
テキスト: 参加者無料、一般2,000円、学生1,000円(パネル終了後、参加者、購入者に発送されます)
参加申込:文頭に「第45回海洋工学パネル」と明記し、懇親会への参加の有無、所属、住所、所属学会、電話・FAX番号、メールアドレスをご記入の上、事務局(問い合わせ先参照)までメール、FAXまたは郵送でお申し込み下さい。
◎当日申し込みも可

パネル参加費等の支払い:
パネル参加費、懇親会参加費、テキストのみ購入のお支払いは、銀行及び郵便局によりお支払いをお願いいたします。
また、当日会場でのお支払いでも結構です。
 銀行振込の場合
 銀 行 名: 三井住友銀行 霞が関支店   口座番号: 6583116
 預金種別: 普通預金
 口 座 名: 社団法人国際海洋科学技術協会
 郵便振替払込の場合
 口座番号: 00190-5-151360
 加入者名: 日本海洋工学会

問い合わせ先:
一般社団法人国際海洋科学技術協会気付け 猪口茂樹
〒107-0052 東京都港区赤坂1-9-13 三会堂ビル地下1階
TEL: 03-6230-4373  FAX: 03-5575-2154  E-mail: info@jimstef.org

プログラム詳細はこちらから、ご覧下さい。

高校生のための先進的科学技術体験合宿プログラム
「サマー・サイエンスキャンプ2014」参加者募集のお知らせ

サイエンスキャンプは、先進的な研究テーマに取り組んでいる日本各地の大学、公的研究機関、民間企業等を会場として、第一線で活躍する研究者・技術者から本格的な講義・実験・実習を受けることができる、高校生のための科学技術体験合宿プログラムです。

開催日:2014年7月22日〜8月23日の期間中の2泊3日〜5泊6日
対象:高等学校、中等教育学校後期課程(4〜6学年)または高等専門学校(1〜3学年)
応募締切:2014年6月13日(金)必着

応募方法:こちらより募集要項・参加申込書を入手し、必要事項を記入の上事務局宛送付

応募・問い合わせ先: サイエンスキャンプ本部事務局
(公財)日本科学技術振興財団 人財育成部内
TEL:03-3212-2454 FAX:03-3212-0014  E-mail:camp-boshu26@jsf.or.jp

東京大学地震研究所 教員公募のお知らせ

公募人員: 教授1名
所属:   東京大学地震研究所海半球観測研究センター
研究分野: 海底地震観測・開発分野

地震研究所では、地震・火山現象を地球内部活動の地表における現れとして捉え、それらを地球内部活動にまで遡って理解することをめざしている。この目的を達成するためには、観測が技術的に困難である海域における観測研究を飛躍的に発展させる必要があり、海域での観測研究と機器開発を同時に進めることが重要であると認識している。本公募では、海底地震観測において、技術開発と観測が一体となった研究プロジェクトを推進し、特に最先端の開発研究を主導する人材を募集する。また、応募者は、このような研究活動を通じて、次世代の人材育成のための大学院教育にかかわることも期待されている。

採用予定時期: 採用決定後のできるだけ早い時期
応募資格: 博士の学位を有する者(外国での同等の学位を含む)
応募締切: 平成26年8月28日(木) 午後4時 必着

詳しくは,公募要領をご覧下さい。

平成26年度岩手県三陸海域研究論文知事表彰 募集のお知らせ

応募期間:平成26年4月1日(火)〜8月29日(金)

問合せ先:岩手県政策地域部 科学ILC推進室内
(平成26年度岩手県三陸海域研究論文募集係)
〒020-8570 盛岡市内丸10-1
TEL 019-629-5251
E-Mail marine-con@pref.iwate.jp

詳細はこちらをご覧下さい。

第42回可視化情報シンポジウム 開催のお知らせ

開催日:平成26年7月21日・22日
開催場所:工学院大学(新宿キャンパス)
連絡先:
 実行委員会 幹事 東京理科大学 工学部機械工学科 元祐昌廣
 E-mail: mot@rs.tus.ac.jp
 Tel/Fax: 03-5876-1326

詳細はこちらをご覧下さい。

第53回海中海底工学フォーラム 開催のお知らせ

開催日程:2014年4月18日(金)
場所:東京大学生産技術研究所An棟 2Fコンベンションホール「ハリコット」
   〒153-8505 目黒区駒場4-6-1 電話:03-5452-6487

研究会:無料
懇談会:3,000円(30才未満および70才以上無料)
振込先 郵便振替:東京 00150-8-354229、口座名:海中海底工学フォーラム
主催:海中海底工学フォーラム運営委員会
連絡先:東京大学生産技術研究所 海中工学国際研究センター  杉松 治美
    電話:03-5452-6487 Fax:03-5452-6488
    E-mail:harumis@iis.u-tokyo.ac.jp

詳細・申込はこちらからご覧下さい。

プログラムはこちらからご覧下さい。

「第2回 海洋情報フォーラム 〜海洋調査産業の更なる発展可能性を探る〜」
開催のお知らせ

1.日時 平成26年3月27日(木) 14:00〜18:00(フォーラム終了後、交流会を開催)
2.場所 日本財団ビル 大会議室(東京都港区赤坂1丁目2番2号)
3.主催  国土交通省
4.内容
・海洋調査・情報に係る政府の取組
・海洋調査産業の可能性
・パネルディスカッション 〜海洋調査産業の更なる発展の可能性〜
 (1)我が国の海洋新産業への展開可能性
 (2)海外市場への展開可能性

※プログラム詳細は、こちらをご覧下さい。
※入場は無料です(定員200名、事前登録制)。
※申し込みは、こちらを御覧の上、2ページ目の参加申込書より、申込み下さい。

研究推進員の公募(明治大学・ガスハイドレート研究所)(2014/01/08)

明治大学研究知財戦略機構ガスハイドレート研究所は研究推進員(ポスドク)を募集します。
応募締切:平成26年2月14日(必着)

詳細はこちらからご覧下さい。

海洋調査技術学会 賛助会員名簿(2013/12/16)

学会誌「海洋調査技術」第25巻第2号(通巻50号、35頁)に掲載の賛助会員様の名簿の内容に誤りがありました。ご迷惑おかけしましたこと深くお詫び申しあげます。

最新の名簿はこちらからご覧下さい。

2nd Asian Wave and Tidal Energy Conference (AWTEC) 論文募集のお知らせ

開催日:2014年7月28日(月)〜30日(水)
詳細は、以下のリンクをご参照下さい。

詳細はこちら

海洋調査技術学会 第25回研究成果発表会

第25回研究成果発表会の日程が以下のとおり決定しましたのでお知らせします。

 日時:平成25年11月28日(木)〜29日(金)
 場所:海上保安庁海洋情報部(東京都江東区青海2−5−18)
 共催:海上保安庁海洋情報部

 プログラム(PDF)更新しました(11/18)

詳細はこちら

第52回海中海底工学フォーラムのお知らせ

開催日:2013年10月11日(金)
詳細は、以下のリンクをご参照下さい。

開催案内−プログラム

第15回 可視化フロンティア「LIF・PSP・TSP講習会2013〜蛍光燐光による定量可視化」開催のお知らせ

開催日:2013年10月30日(水)
主催:(一社)可視化情報学会
詳細は、以下のリンクをご参照下さい。

詳細はこちら

新年度評議員の選出結果(2013/8/27)

選挙管理委員会から新年度評議員選出についてお知らせ致します。

海洋調査技術学会
選挙管理委員長 土出 昌一

詳細はこちら

若手優秀発表賞の新設について

第25回研究成果発表会より、優秀な発表を行った若手講演者を表彰する「若手優秀発表賞」を新設しましたので、お知らせします。
表彰規定は、以下のリンクをご参照下さい。

表彰規定はこちら

「海洋情報業務体験講座」の開催のお知らせ【参加者募集】

開催日:2013年7月25日(木)、7月26日(金)
主 催:海上保安庁海洋情報部企画課
場 所:東京都江東区青海2-5-18
   国土交通省青海総合庁舎(海上保安庁海洋情報部内)
詳細は、以下のリンクをご参照下さい。

詳細

森里海シンポジウム「人と自然のきずな〜森里海連環学へのいざない〜」開催のお知らせ

開催日:2013年6月29日(土)
京都大学・日本財団共催
会場:日本財団ビル
詳細は、以下のリンクをご参照下さい。

詳細

第14回 可視化フロンティア PIV講習会2013開催のお知らせ

開催日:2013年7月9日(月)
主催:(社)可視化情報学会
詳細は、以下のリンクをご参照下さい。

詳細

サマー・サイエンスキャンプ2013開催のお知らせ

開催期間:2013年7月23日〜8月28日(うち2泊3日〜4泊5日)
主催:独立行政法人科学技術振興機構
詳細は、以下のリンクをご参照下さい。

詳細

可視化情報全国講演会(2013会津)のお知らせ

詳細は、以下のリンクをご参照ください。

概要

2012年度会費自動引き落としにつきまして(引き落とし日のお知らせ)

今年度の学会会費につきまして、口座からの自動引き落としの申込を頂いている方にご案内致します。
先日お知らせ致しましたとおり、事務の遅延により引き落とし手続きが遅れご迷惑をおかけしております。
引落日が4月8日(月)となりましたのでご案内申しあげます。

海洋調査技術学会

第41回可視化情報シンポジウムのお知らせ

詳細は、以下のリンクをご参照ください。

概要

第51回海中海底工学フォーラムのお知らせ

詳細は、以下のリンクをご参照ください。

開催案内−プログラム

2012年度会費自動引き落としについて(お詫びとお知らせ)

2012年度の学会会費につきまして、口座からの自動引き落としの申込を頂いている方にご案内致します。
事務の遅延によりまして、2月末日現在まだ引き落としを行えておりません。
手続きが遅れ、不手際となりますことをお詫びいたします。
現在、3月25日(月)に引き落としを行う予定として、作業を進めておりますため、今しばらくお待ち願います。
なお、会費納入その他の不明な点がございましたら事務局までお尋ねください。

海洋調査技術学会 事務局

事務局業務外部委託先変更のご案内

2012年10月1日より、学会事務局業務委託先の変更に伴い
入退会のご連絡、住所変更等の届け出、及び会費の納入状況等に関するお問い合わせ先が変更となります。

〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1-1-1
パレスサイドビル9F 竃日学術フォーラム内 海洋調査技術学会
tel:03-6267-4550 Fax:03-6267-4555
e-mail:jsmst@mynavi.jp

第50回海中海底工学フォーラムのお知らせ

詳細は、以下のリンクをご参照ください。

開催案内−プログラム

海洋調査技術学会 第24回研究成果発表会

今年の海洋調査技術学会第24回研究成果発表会の日程が以下のとおり決まりましたのでお知らせします。

 日時:平成24年11月8日(木)〜9日(金)
 場所:海上保安庁海洋情報部(東京都江東区青海2−5−18)
 共催:海上保安庁海洋情報部

※本発表会には駐車場のご用意はございません。公共交通機関をご利用ください※

詳細はこちら

★学会誌に掲載された論説等の著作権について★

海洋調査技術学会では、学会誌「海洋調査技術」を創刊号から電子化し公開することとなりました。
公開の条件については今後の検討課題になっておりますが、
まずその前提として、学会誌に掲載された論説等の著作権を当学会が保有・管理する必要があります。
これまで当学会においては論説等の著作権の帰属は明らかになっていなかったため、
当学会が論説等の著作権を保有・管理し、学会誌の電子化を推進するために、
これまでに掲載された論説等及びこれから掲載される論説等の著作権について、
以下のとおり取り扱うことと致します。

学会誌に掲載された論説等の著作権について(PDF、85 kb)


〜これまでに掲載された論説等の著作権の取り扱い〜

これまで当学会では論説等の著作権については明確な規定が設けられておりませんでしたが、
他学会等の通例にのっとり、下記投稿規定改正以前に掲載された論説等の著作権は
当学会に帰属するものとして扱います。
なお、この処置について異議のある方がいらっしゃいましたら、
2009年6月末日までに学会事務局までご連絡をお願い致します。

〜今後掲載される論説等の著作権の取り扱い〜

今後掲載される論説等の著作権を当学会に帰属させるため、投稿規定を改正し、
掲載される論説等の著作権は当学会にある旨明記致します。


★海洋調査技術学会の活動報告★

〜第4期科学技術基本計画への提言について〜

当学会では、第4期科学技術基本計画に盛り込むべき海洋科学技術
関連事項に
ついて、我が国における海洋政策の重要性を訴えるべく、
2009年7月13日、科学技術・学術審議会 海洋開発分科会会長宛て、
意見書を提出しています。


第4期科学技術基本計画への意見書(PDF,323kb)


〜海洋基本計画への提言について〜

海洋に関した基本理念を定める海洋基本法が平成19年7月に施行されました。
海洋基本法の第二十二条「海洋調査の推進」や
第二十三条「海洋科学技術に関する研究開発の推進等」にもあるように、
海洋調査についての重要性はますます高まっています。
当学会としても、海洋基本法の精神の基、
さらなる海洋調査とそれに必要な技術開発の進歩、普及を図るため、
活動を広げていきたいと考えています。

当学会としても、海洋調査のフロンティアであるという自負もあり、
海洋の今後についてあるべき姿を提言すべきであると考え、
12月末に、会長、副会長、各委員長及び企画委員会にて議論を行い、
提言書をまとめ、
本年1月4日に総合海洋政策本部あて提出をしました。

提言書へのリンク(PDF、100 kb)


〜海洋基本計画のパブリックコメントについて〜

海洋基本計画のパブリックコメントが、2月に実施されました。
当学会は、2月20日に、会長、副会長、各委員長及び企画委員会にて議論を行い、
海洋基本計画への意見をまとめ、
2月25日に総合海洋政策本部あて提出をしました。

意見書へのリンク(PDF、99 kb)

 

本パブリックコメントの結果につきましては、以下のとおりです。

結果の抜粋(JPG、378 kb)